「カタチに向かって」

今日の太陽系からのメッセージをカタチにします。

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あなたがもしも
あなたとしているならば
あなたは何かを
カタチにせねばなりません。

なぜならあなたは
地球で生きているのだから。
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ここ2・3日は、
太陽を中心にした星読みでは
一年でもっとも重要な日でした。

意味ある繋がりがたくさんありました。

今日はその内のひとつ
「地土の開き」について説明します。

地球(自分・肉体・日常・生計)と
土星(社会・カタチ・調和・構造)が
太陽をはさみ向かい合うことを

「地土の開き」

と呼びます。

写真を見ると
可愛い顔の地球と土星が
太陽をはさみ
一直線になっているのがわかりますね。
これが「地土の開き」です。

意味を簡単に説明すると、
地球が土星に向かっていく日
つまり、

私(地球)が「カタチ・社会(土星)」に向かっていく日

という意味です。
「地土の開き」が影響を与えていた
この2・3日のあいだは
一年でもっとも

「現実化に向かわせる日々」

だったと言えるでしょう。

現実化する日ではありません。
現実化に「向かわせる日」です。

たとえば

「あらたな目標に気づけた」
「生計の立て方について自然と考えていた」
「現実的に困ったトラブルが起きた」
(↑最後はあたらしい形に向かっていくためのきっかけという意味です
。)

など、さまざまな意味を想像できます。

私は、カタチに向かって想像・決断し
それを周囲に伝えていく日々でした。

あなたはどんな日々でしたか?
あなたの体験を教えてください。

※ここ4日程をふりかえり
「地土の開き」に関わる出来事があれば
ぜひ、あなたの体験を書き加えて
この投稿をシェアしてください。
きっと気づきが連鎖していくはずです。
(コメントでも報告待っています!)

 

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One Response to “「カタチに向かって」”

  1. ☆ちひろ☆ より:

    女上司が4月から赴任。
    11月頃から、急にダメ出しをされるようになる。
    彼女の求めるものと自分の行動とにちぐはぐなところがあると思い、
    それを聞くため初めて自分から飲みに誘う。
    過去、どの上司を飲みになど誘ったことはない。

    ・本音を聞けた(駄目だしをいっぱいされた)
    ・楽しいと感じた瞬間もあったが、6時間も一緒にいて疲れた
    ・誘ったことをとても喜んでもらえたが、むしろ以前よりも苦手意識が高まった

    この結果、
    人とのつながりを求める半面、対人関係が苦手なのだと気付いた。
    上司との関係を築くのは、特に苦手。できるなら避けて通りたいと思っていた。

    上司・会社・そして社会とどう調和していくか、問題提起あり。

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