男性から見た対等なパートナーシップを育むために知っておくべきこと

パートナーシップについての動画を作りました!

今まで、
たくさんのパートナーシップの問題を解決してきた中で発見した
今までの男女観ではうまく行かなくなる法則、男女の裏に隠れた法則と、

男性と対等に愛を育むために大切なことを語っています。

ss--ブログ用


動画を見たら、ぜひコメントくださいね!

67 件のコメント “男性から見た対等なパートナーシップを育むために知っておくべきこと”

  1. Akiko Mibu より:

    なんで自分がモテるのかわかったー!!
    1人の人に意識が集中しちゃうと、自分が苦しくなる理由もわかった!!
    なんだ、このままで、いいんでしょ!!
    楽に愛せて楽なんだ!
    ちょっと罪悪感あったけど、
    いるないとわかってうれしい!ありがとーー!!

    • ヘリオん ヘリオん より:

      おぉ♪
      「このままでいい」に気づけたんですねー^^
      よかったです◎

      うん。
      罪悪感はいらないと思います!
      対等なパートナーシップ、楽しんでください♪

  2. 由鶴 より:

    生計感覚を持つと自信が持てる。確かに、と思いました!

    自立できないには、自信が持てないのだろうなと、でも普通に仕事するだけでは得られないもの、何かが違うと思ってました。

    ずっと自信のなさの正体が1つ分かり、腑に落とすことが出来ました!ありがとうございます♪

    私も自分に合ったものを育んでいきたいと思います♪

    それでですね、少し話が逸れまして…同時に疑問に思ってしまったので脱線、失礼します♪爆。先に話がありましたら重複失礼します(^^;)

    対等に経済を育む。お互い共に良い関係が継続する。ペロンと言える間柄。

    お互いが無理しない関係。主従関係でないこと!対等とはまさにこれ!!

    ですが、家庭という社会には、家計以外にも、子育てがある。では子育ての対等…湧き上がる愛情エネルギー継続感覚とは?

    メスや女性に対しての愛情エネルギーが、その生殖本能の違いであり

    では、子供に対しての愛情エネルギーは、メスや女性に向ける本能とは別のものとなるのでしょうか?

    生物のメスオスで分けることではなく、根本は同じなのでしょうか?

    大きく言えば、愛ということで、同じだと、まとめられるのでしょうが…深く掘り下げたい!爆

    いや、生殖本能が違うから、大きくまとめられない?いや、猿の時代より少し脳が大きくなり、本能は軽減したけれど

    思考だけで言うのであれば、高等生物なれた人間だからこそ為せる。

    子供という対象を持って初めて、時間をかけ手間をかけ、愛の感情を育む概念が生まれる?…爆

    子供を産んだとしても母性が育まれない女性にもありますし、男性ならなおさら、身ごもる体感もありません。

    父性は、どう湧き続けられるのか?母性同様女性も然り。心地よい関係を家庭を創る対等な同志として

    この件でも少しオス男性の目線や、メス女性の話も聞けたら面白いです♪爆

    • ヘリオん ヘリオん より:

      気づきにつながってよかったです◎

      えっと。ご質問は、子育てにおける対等性
      オス→自分のこども に向ける本能
      メス→自分のこども に向ける本能 

      について知りたい、という意味でオッケーでしょうか?

      どうなんでしょうね。
      役割分担はあるように感じますねー
      たしかに深い内容で、研究しがいのあるテーマだと思います^^

      リクエストとして森野に届けますが
      由鶴さん自身もぜひ探求していってください♪

      • 由鶴 より:

        お忙しい中、ありがとうございます♪よろしくお願い致しますm(_ _)m

        私自身も見つからない答えを探しながら生きてきます〜(^^)

        疑問をまとめると、そうだと思います。自分でも要約が明確になってないかもしれません…爆。

        本能と調整する2つの側面

        オスとメス、男性性と女性性の子育て観念の違い

        ★どちらも対等にバランス良く、愛情エネルギーが勝手に持続するための理論とは?です(^^)
        これが一番知りたいのかもです↑

        家庭を創造する同志として、異性との向き合い方、理解とバランス、お互いが無理しない、ありのままの在り方を見つけたいのだと思います(^^)

        こちらでもシェアできましたら幸いです♪

        • 由鶴 より:

          うまくまとめられず度々、失礼します(^_^;)

          オスとメスの本能の側面からの理論だけでなく

          男性性と女性性の調整する側面からの理論も含め比較して

          ★この2つの側面による子育て、子との向き合い方の違いを知り

          子育てにおいて対等性を深め、理解とバランス。

          それによる氣付き…恩恵。

          ★子供に対しても、勝手に持続する愛情エネルギーの発動力とは?

          男女間と同様に、勝手に持続する愛情エネルギーを共に探求したいのだと思います(^^)

          試行錯誤しながらも、無理せず楽に

          それが主従関係や、押し付け合い、一般常識に決めつけられた役割の責任転換から

          お互いが抜け出せ、お互いの形を氣付きあげ、ありのままの在り方で家庭創造へと繋がると…

          度々、失礼しました〜(^^)

          • ヘリオん ヘリオん より:

            なるほどですねー^^

            こうすればいい、という全人類にあてはまる正解があるわけではないので
            由鶴さん自身が「こうありたい」という姿を見つけられるといいですね♪

            あまり難しく考えすぎずに、ホントはこんな関係がいい!という思いに素直になっていくことかなーと。

            それをパートナーとシェアして、実現するためにひとつずつ
            実践していくということだと思います♪

            応援しています!

  3. そら より:

    女性が生計感覚を持つことで、とても印象深いことを思い出しました。

    とある女性が自分の心から望む、その人らしい仕事をし始めたらパートナーが嫉妬して女性には相談せず急に勤務地を変更してしまいました。

    でもその女性は新しい土地で一から仕事を再開し、その輝きを見てパートナーも今ではとても理解をもってくれているということです。

    自分の思い、考えを全て把握することは難しく心に興味がなければなおのこと。
    パートナーの方は置いていかれるような感覚から支配しようとしたのかもしれませんし、自分だけを頼りにするようにと異動をしたのかもしれませんが、意に介さず輝きを増していった姿を見ていて対応を変えたのだというのがとても印象的でした。

    • ヘリオん ヘリオん より:

      自分の人生を歩もうとする人には
      それに見合ったパートナーがくる

      変化のプロセスで人間関係の変化はおとずれるものだと思います。

      そこにひきずられず、自分の道を選んだことで
      結果として相手が変化していったという、ステキなお話ですね^^

  4. モモ より:

    私の理想のパートナーシップは事実婚のような形です。
    生計感覚が身についていたら、理想のパートナーシップに近い形を実現する事が可能かもと思いました。生計感覚を身につけたいです!

    • ヘリオん ヘリオん より:

      いいですね♪
      たしかに、そうかもしれませんね◎

      生計感覚、とことこはぐくんでいきましょう♪

  5. 久元捺愛 より:

    「オスとメスの感情の仕組みが真逆」
    というのは頭でわかっていても、若い頃はなかなか実行できなかったですね。
    私がオス的で「獲得できない」とスイッチが入ってしまうからか、追えば逃げるのがわかっているのに、追ってしまう事が多かったです。
    結婚して、夫よりどちらかというと私の方が「獲得」となってしまっているような気がします。

    元々、自分1人で生計を立てて生きてくのが目標で、結婚願望なんてなかったのですが、
    「自分がやりたい事を仕事にしたい」
    と思った時に、生計が立たなくなるから結婚に逃げたんですよね。
    そのおかげで、ある事から森野さんの講座を知る事ができたので、今では結婚に逃げた事も必然だったんだなって思います。

    • ヘリオん ヘリオん より:

      いろんな気づきにつながってよかったです◎

      自分の人生、自分の選択を必然と思えること
      幸せや充足感を感じる大きな一歩だと思いますよ^^

      次回もどうぞお楽しみに(^^)/

  6. ラエル より:

    (;-ω-)ウーン
    私、生計感覚持って「貴方が居なくても幸せよ」と言う時は
    もうその男性要らなくなります。
    1人でどんどん行きたい場所へ行き、
    会いたい人に会い
    食べたい物を食べて
    色んなことを吸収し
    影響与え合って成長することが
    楽しいし幸せだと思うのです

    誰かの傍に居ると自分が抑えられ縛られて不自由になる
    と思ってるからかもしれません

    今回の動画には同意出来ませんでした。

    • ヘリオん ヘリオん より:

      >影響与えあって成長することが
      >楽しいし幸せ

      そう思える相手とパートナーシップを
      はぐくんでいけるといいですね◎

      応援しています!

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